TOKYO BASE株式会社TOKYO BASE3415東証プライム小売業2026年1月期, 連結, 日本基準

TOKYO BASE 2024年1月期の決算

TOKYO BASEの売上高は200億円です。

売上100円あたり約4円が営業利益として残ります。

前期から売上は+4.2%、営業利益は+309.8%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +4.2%・営業利益 +309.8%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 73.88倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2023年1月期 → 2024年1月期

売上高
+4.2%192億円 → 200億円
売上総利益
+4.2%96.1億円 → 100億円
営業利益
+309.8%2.2億円 → 8.8億円
親会社株主に帰属する純利益
黒字化-5.4億円 → 3.4億円
営業キャッシュフロー
+1186.3%6,441万円 → 8.3億円
フリーキャッシュフロー
黒字化-7.1億円 → 7.2億円

お金の流れ

2023年1月期 → 2024年1月期

売上100円の行き先

TOKYO BASEが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2024年1月期
原価
50円
販管費
46円
営業利益
4円
最後に残る純利益
2円

利益率の年次推移

粗利率50.1%
2021年2月期: 48.7%48.7%2022年1月期: 52.5%52.5%2023年1月期: 50.1%50.1%2024年1月期: 50.1%50.1%21/222/123/124/1
営業利益率4.4%
2021年2月期: 1.4%1.4%2022年1月期: 5.4%5.4%2023年1月期: 1.1%1.1%2024年1月期: 4.4%4.4%21/222/123/124/1
純利益率1.7%
2021年2月期: -0.8%-0.8%2022年1月期: 4.3%4.3%2023年1月期: -2.8%-2.8%2024年1月期: 1.7%1.7%21/222/123/124/1

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第18期(2025/02/01-2026/01/31)

    ID S100Y0D82026-04-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第17期(2024/02/01-2025/01/31)

    ID S100VNT82025-04-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第16期(2023/02/01-2024/01/31)

    ID S100TAHL2024-04-19書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第15期(2022/02/01-2023/01/31)

    ID S100QN992023-04-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第14期(令和3年3月1日-令和4年1月31日)

    ID S100NYOL2022-04-27書類を開く

XBRL から抽出: 45 / 他の開示値から算出: 1

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