東京センチュリー東京センチュリー株式会社8439東証プライムその他金融業2026年3月期, 連結, 日本基準

東京センチュリーはどの事業で儲けている?

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

地域別の売上

有価証券報告書に開示された地域別売上

地域別の売上は開示されていません。

※ 営業利益が開示されていない事業は、売上をすべて費用側に描いています

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

売上と利益の構成

2026年3月期

売上の構成

開示値から計算。利益率の高い順に表示。差は利益構成比 − 売上構成比(pt)。セグメント売上は内部取引を含むことがあり、合計が会社全体と一致しないことがあります。

事業の成長(売上 CAGR)

事業ごとの売上の年平均成長率(CAGR)です。

  • 国内リース

    売上 4,621億円

    -2.5%5年

  • スペシャルティ

    売上 3,430億円

    +7.9%5年

  • オートモビリティ

    売上 3,149億円

    -3.8%3年

  • 国際

    売上 2,709億円

    +22.0%5年

  • 環境インフラ

    売上 661億円

    +8.8%3年

  • その他

    売上 6.9億円

    -14.4%5年

棒は事業売上の年平均成長率(CAGR)。0 を中心に、プラスは右、マイナスは左。棒の色は事業を見分けるための色です。この会社は事業別の営業利益を開示していないため、利益率との比較図は作れません。

事業別の推移(百万円)

事業売上CAGR2022年3月期2023年3月期2024年3月期2025年3月期2026年3月期
国内リース-2.5%5年512,2566.6%481,4676.6%458,612449,116462,066
国内オート—341,1695.6%353,5157.9%———
スペシャルティ+7.9%5年306,9529.6%292,80119.6%312,184334,528342,981
国際+22.0%5年116,74916.3%144,883-0.7%177,392222,652270,900
その他-14.4%5年84941.3%993470.2%1,102752691
オートモビリティ-3.8%3年—353,515337,165300,738314,948
環境インフラ+8.8%3年—51,30159,65560,84666,081

上段: 売上高、下段: 営業利益率

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第57期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YDRI2026-06-19書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第56期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100VZGW2025-06-20書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第55期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TQ8K2024-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第54期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R2ZU2023-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第53期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OFRN2022-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第52期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LLRR2021-06-28書類を開く

XBRL から抽出: 55 / 他の開示値から算出: 1

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