トーシンホールディングス株式会社トーシンホールディングス9444東証スタンダード情報・通信業2026年4月期, 連結, 日本基準

トーシンホールディングス 2020年4月期の決算

トーシンホールディングスの売上の約91%は「移動体通信関連事業」から。ほかに「リゾート事業」・「不動産事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約1円が営業利益として残ります。

前期から売上は-12.5%、営業利益は-24.2%。

増収増益などの型

減収減益

売上 -12.5%・営業利益 -24.2%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 1.94倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2019年4月期 → 2020年4月期

売上高
-12.5%244億円 → 213億円
売上総利益
+2.1%33.3億円 → 34億円
営業利益
-24.2%3.5億円 → 2.7億円
親会社株主に帰属する純利益
+41.9%1.3億円 → 1.9億円
営業キャッシュフロー
+145.7%3.1億円 → 7.7億円
フリーキャッシュフロー
赤字-10.9億円 → -19.6億円

お金の流れ

2019年4月期 → 2020年4月期

売上100円の行き先

トーシンホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2020年4月期
原価
84円
販管費
15円
営業利益
1円
最後に残る純利益
1円

利益率の年次推移

粗利率15.9%
2019年4月期: 13.6%13.6%2020年4月期: 15.9%15.9%19/420/4
営業利益率1.3%
2019年4月期: 1.5%1.5%2020年4月期: 1.3%1.3%19/420/4
純利益率0.9%
2019年4月期: 0.5%0.5%2020年4月期: 0.9%0.9%19/420/4

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2020年4月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(4件)
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第38期(2023/05/01-2024/04/30)

    ID S100V8ZE2025-02-14書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第37期(2022/05/01-2023/04/30)

    ID S100RHWO2023-07-31書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第35期(令和2年5月1日-令和3年4月30日)

    ID S100M2W82021-07-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第34期(令和1年5月1日-令和2年4月30日)

    ID S100JCDE2020-07-31書類を開く

XBRL から抽出: 52 / 他の開示値から算出: 2

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ほかの期

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