東名株式会社東名4439東証スタンダード情報・通信業2025年8月期, 連結, 日本基準

東名 2020年8月期の決算

東名の売上の約83%は「オフィス光119事業」から。ほかに「オフィスソリューション事業」・「ファイナンシャル・プランニング事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約7円が営業利益として残ります。

前期から売上は+6.1%、営業利益は+37.4%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +6.1%・営業利益 +37.4%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 6.14倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2019年8月期 → 2020年8月期

売上高
+6.1%109億円 → 115億円
売上総利益
+6.0%39.6億円 → 42億円
営業利益
+37.4%6.1億円 → 8.4億円
親会社株主に帰属する純利益
+19.8%5.1億円 → 6.1億円
営業キャッシュフロー
-46.5%7.4億円 → 4億円
フリーキャッシュフロー
-46.7%7.1億円 → 3.8億円

お金の流れ

2019年8月期 → 2020年8月期

売上100円の行き先

東名が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2020年8月期
原価
64円
販管費
29円
営業利益
7円
最後に残る純利益
5円

利益率の年次推移

粗利率36.4%
2019年8月期: 36.5%36.5%2020年8月期: 36.4%36.4%19/820/8
営業利益率7.3%
2019年8月期: 5.6%5.6%2020年8月期: 7.3%7.3%19/820/8
純利益率5.3%
2019年8月期: 4.7%4.7%2020年8月期: 5.3%5.3%19/820/8

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2020年8月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第27期(2023/09/01-2024/08/31)

    ID S100UV4Y2024-11-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第26期(2022/09/01-2023/08/31)

    ID S100SDLE2023-11-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第25期(令和3年9月1日-令和4年8月31日)

    ID S100PPI52022-11-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第24期(令和2年9月1日-令和3年8月31日)

    ID S100MY852021-11-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第23期(令和1年9月1日-令和2年8月31日)

    ID S100K9F12020-11-26書類を開く

XBRL から抽出: 49 / 他の開示値から算出: 1

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

ほかの期

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。