東洋電機製造東洋電機製造株式会社6505東証スタンダード電気機器2026年5月期, 連結, 日本基準

東洋電機製造 2022年5月期の決算

東洋電機製造の売上の約63%は「交通事業」から。ほかに「産業事業」・「ICTソリューション事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約1円が営業利益として残ります。

前期から売上は-9.0%、営業利益は-59.6%。

増収増益などの型

減収減益

売上 -9.0%・営業利益 -59.6%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 6.61倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年5月期 → 2022年5月期

売上高
-9.0%331億円 → 302億円
売上総利益
-7.1%73.4億円 → 68.2億円
営業利益
-59.6%4.2億円 → 1.7億円
親会社株主に帰属する純利益
-195.2%9.8億円 → -9.3億円
営業キャッシュフロー
+41.0%17.8億円 → 25億円
フリーキャッシュフロー
+80.2%11.8億円 → 21.4億円

お金の流れ

2021年5月期 → 2022年5月期

※ セグメント売上の合計は内部取引を含むため、売上高に比例配分して表示しています

売上100円の行き先

東洋電機製造が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年5月期
原価
77円
販管費
22円
営業利益
1円
最終赤字
3円

利益率の年次推移

粗利率22.6%
2020年5月期: 21.1%21.1%2021年5月期: 22.1%22.1%2022年5月期: 22.6%22.6%20/521/522/5
営業利益率0.6%
2020年5月期: 2.7%2.7%2021年5月期: 1.3%1.3%2022年5月期: 0.6%0.6%20/521/522/5
純利益率-3.1%
2020年5月期: 2.8%2.8%2021年5月期: 2.9%2.9%2022年5月期: -3.1%-3.1%20/521/522/5

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年5月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第165期(2025/06/01-2026/05/31)

    ID S100YYOS2026-08-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第164期(2024/06/01-2025/05/31)

    ID S100WL6X2025-08-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第163期(2023/06/01-2024/05/31)

    ID S100UAMP2024-08-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第162期(2022/06/01-2023/05/31)

    ID S100RRXF2023-08-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第161期(令和3年6月1日-令和4年5月31日)

    ID S100P37K2022-08-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第160期(令和2年6月1日-令和3年5月31日)

    ID S100MCVO2021-08-30書類を開く

XBRL から抽出: 50 / 他の開示値から算出: 1

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