ツカモトコーポレーション株式会社ツカモトコーポレーション8025東証スタンダード卸売業2026年3月期, 連結, 日本基準

ツカモトコーポレーション 2022年3月期の決算

ツカモトコーポレーションの売上の約36%は「洋装」から。ほかに「ホームファニシング」・「健康・生活」などで稼いでいます。

売上100円あたり約1円が営業利益として残ります。

前期から売上は-12.3%、営業利益は+21.4%。

増収増益などの型

減収増益

売上 -12.3%・営業利益 +21.4%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -1.75倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
-12.3%178億円 → 157億円
売上総利益
+2.4%51.3億円 → 52.5億円
営業利益
+21.4%1.9億円 → 2.3億円
親会社株主に帰属する純利益
-325.7%1.5億円 → -3.3億円
営業キャッシュフロー
-94.9%8.9億円 → 4,595万円
フリーキャッシュフロー
-115.2%7.4億円 → -1.1億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

ツカモトコーポレーションが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
67円
販管費
32円
営業利益
1円
最終赤字
2円

利益率の年次推移

粗利率33.5%
2020年3月期: 30.4%30.4%2021年3月期: 28.7%28.7%2022年3月期: 33.5%33.5%20/321/322/3
営業利益率1.5%
2020年3月期: 1.1%1.1%2021年3月期: 1.1%1.1%2022年3月期: 1.5%1.5%20/321/322/3
純利益率-2.1%
2020年3月期: 2.5%2.5%2021年3月期: 0.8%0.8%2022年3月期: -2.1%-2.1%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第107期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YDV32026-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第106期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W4T42025-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第105期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TXUU2024-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第104期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100QZXP2023-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第103期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OERU2022-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第102期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LQZE2021-06-30書類を開く

XBRL から抽出: 50 / 他の開示値から算出: 1

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

ほかの期

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。