Ubicomホールディングス株式会社Ubicomホールディングス3937東証スタンダード情報・通信業2026年3月期, 連結, 日本基準

Ubicomホールディングス 2022年3月期の決算

Ubicomホールディングスの売上の約69%は「グローバル事業」から。ほかに「メディカル事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約22円が営業利益として残ります。

前期から売上は+12.6%、営業利益は+12.4%。

増収増益などの型

増収増益同率成長

売上 +12.6%・営業利益 +12.4%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 0.98倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+12.6%42億円 → 47.3億円
売上総利益
+9.9%18.2億円 → 20億円
営業利益
+12.4%9.2億円 → 10.3億円
親会社株主に帰属する純利益
+33.4%6.2億円 → 8.3億円
営業キャッシュフロー
-5.2%9.2億円 → 8.7億円
フリーキャッシュフロー
-7.7%8.9億円 → 8.2億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

Ubicomホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
58円
販管費
20円
営業利益
22円
最後に残る純利益
18円

利益率の年次推移

粗利率42.4%
2020年3月期: 42.6%42.6%2021年3月期: 43.4%43.4%2022年3月期: 42.4%42.4%20/321/322/3
営業利益率21.9%
2020年3月期: 17.5%17.5%2021年3月期: 21.9%21.9%2022年3月期: 21.9%21.9%20/321/322/3
純利益率17.6%
2020年3月期: 13.2%13.2%2021年3月期: 14.9%14.9%2022年3月期: 17.6%17.6%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第21期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YHAT2026-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第20期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W4TV2025-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第19期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TV3W2024-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第18期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R7QQ2023-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第17期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OFUN2022-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第16期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LO6S2021-06-24書類を開く

XBRL から抽出: 48 / 他の開示値から算出: 1

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