ユニオンツールユニオンツール株式会社6278東証プライム機械2025年12月期, 連結, 日本基準

ユニオンツール 2020年12月期の決算

ユニオンツールの売上の約49%は「アジア」から。ほかに「日本」・「欧州」などで稼いでいます。

売上100円あたり約13円が営業利益として残ります。

前期から売上は-0.3%、営業利益は-6.8%。

増収増益などの型

減収減益

売上 -0.3%・営業利益 -6.8%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 25.69倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2019年12月期 → 2020年12月期

売上高
-0.3%229億円 → 228億円
売上総利益
-3.3%75.5億円 → 73億円
営業利益
-6.8%30.7億円 → 28.6億円
親会社株主に帰属する純利益
+6.5%23.8億円 → 25.4億円
営業キャッシュフロー
+0.6%50.4億円 → 50.7億円
フリーキャッシュフロー
+44.5%24.2億円 → 35億円

お金の流れ

2019年12月期 → 2020年12月期

売上100円の行き先

ユニオンツールが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2020年12月期
原価
68円
販管費
19円
営業利益
13円
最後に残る純利益
11円

利益率の年次推移

粗利率32.0%
2019年12月期: 33.0%33.0%2020年12月期: 32.0%32.0%19/1220/12
営業利益率12.6%
2019年12月期: 13.4%13.4%2020年12月期: 12.6%12.6%19/1220/12
純利益率11.1%
2019年12月期: 10.4%10.4%2020年12月期: 11.1%11.1%19/1220/12

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2020年12月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第64期(2024/01/01-2024/12/31)

    ID S100VEFY2025-03-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第63期(2023/01/01-2023/12/31)

    ID S100T48K2024-03-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第62期(2022/01/01-2022/12/31)

    ID S100QF8Z2023-03-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第61期(令和3年1月1日-令和3年12月31日)

    ID S100NRAK2022-03-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第60期(令和2年1月1日-令和2年12月31日)

    ID S100KZ6I2021-03-30書類を開く

XBRL から抽出: 50 / 他の開示値から算出: 1

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