宇野澤組鐵工所株式会社宇野澤組鐵工所6396東証スタンダード機械2026年3月期, 単体, 日本基準

宇野澤組鐵工所 2022年3月期の決算

宇野澤組鐵工所の売上の約85%は「製造事業」から。ほかに「不動産事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約6円が営業利益として残ります。

前期から売上は+8.4%、営業利益は+13.4%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +8.4%・営業利益 +13.4%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 1.60倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+8.4%40.4億円 → 43.8億円
売上総利益
+2.2%8.5億円 → 8.7億円
営業利益
+13.4%2.3億円 → 2.6億円
営業キャッシュフロー
+12.7%4.5億円 → 5.1億円
フリーキャッシュフロー
+59.1%2.5億円 → 3.9億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

宇野澤組鐵工所が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
80円
販管費
14円
営業利益
6円
最後に残る純利益
4円

利益率の年次推移

粗利率19.9%
2020年3月期: 16.4%16.4%2021年3月期: 21.1%21.1%2022年3月期: 19.9%19.9%20/321/322/3
営業利益率5.8%
2020年3月期: 1.5%1.5%2021年3月期: 5.6%5.6%2022年3月期: 5.8%5.8%20/321/322/3
純利益率3.7%
2020年3月期: 1.0%1.0%2021年3月期: 3.6%3.6%2022年3月期: 3.7%3.7%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第134期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YF8O2026-06-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第133期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W3TZ2025-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第132期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TSGI2024-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第131期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R4TA2023-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第130期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OHUF2022-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第129期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LPIX2021-06-25書類を開く

XBRL から抽出: 47 / 他の開示値から算出: 1

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