ウェルネス・コミュニケーションズウェルネス・コミュニケーションズ株式会社366A東証グロースサービス業2026年3月期, 連結, 日本基準

ウェルネス・コミュニケーションズ 2026年3月期の決算

ウェルネス・コミュニケーションズの売上の約88%は「健診ソリューション事業」から。ほかに「健康管理クラウド事業」・「医療機関等支援事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約8円が営業利益として残ります。

前期から売上は+5.1%、営業利益は+6.9%。

前の年からどう変わった

2025年3月期 → 2026年3月期

売上高
+5.1%141億円 → 148億円
売上総利益
+10.8%28.1億円 → 31.1億円
営業利益
+6.9%11.1億円 → 11.9億円
営業キャッシュフロー
-34.7%16.9億円 → 11億円
フリーキャッシュフロー
-38.8%14.2億円 → 8.7億円

お金の流れ

2025年3月期 → 2026年3月期

売上100円の行き先

ウェルネス・コミュニケーションズが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2026年3月期
原価
79円
販管費
13円
営業利益
8円
最後に残る純利益
6円

利益率の年次推移

粗利率21.0%
2024年3月期: 19.4%19.4%2025年3月期: 20.0%20.0%2026年3月期: 21.0%21.0%24/325/326/3
営業利益率8.0%
2024年3月期: 7.3%7.3%2025年3月期: 7.9%7.9%2026年3月期: 8.0%8.0%24/325/326/3
純利益率5.6%
2024年3月期: 5.1%5.1%2025年3月期: 5.5%5.5%2026年3月期: 5.6%5.6%24/325/326/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2026年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(2件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第20期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YKON2026-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第19期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W8AL2025-06-27書類を開く

XBRL から抽出: 44 / 他の開示値から算出: 1

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ほかの期

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