ウイングアーク1stウイングアーク1st株式会社4432東証プライム情報・通信業2026年2月期, 連結, IFRS

ウイングアーク1st 2022年2月期の決算

ウイングアーク1stの売上高は198億円です。

売上100円あたり約30円が営業利益として残ります。

前期から売上は+8.5%、営業利益は+86.7%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +8.5%・営業利益 +86.7%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 10.24倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年2月期 → 2022年2月期

売上高
+8.5%183億円 → 198億円
営業利益
+86.7%32.1億円 → 59.9億円
親会社株主に帰属する純利益
+77.5%24.5億円 → 43.5億円
営業キャッシュフロー
+30.0%49.5億円 → 64.4億円
フリーキャッシュフロー
+33.5%44.5億円 → 59.4億円

お金の流れ

2021年2月期 → 2022年2月期

※ 売上原価が開示されていないため、費用を「営業費用」にまとめています

売上100円の行き先

ウイングアーク1stが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年2月期
営業費用
70円
営業利益
30円
最後に残る純利益
22円

利益率の年次推移

営業利益率30.2%
2020年2月期: 30.4%30.4%2021年2月期: 17.5%17.5%2022年2月期: 30.2%30.2%17/218/219/220/221/222/2
純利益率21.9%
2017年2月期: 13.5%13.5%2018年2月期: 18.8%18.8%2019年2月期: 19.1%19.1%2020年2月期: 21.8%21.8%2021年2月期: 13.4%13.4%2022年2月期: 21.9%21.9%17/218/219/220/221/222/2

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第10期(2025/03/01-2026/02/28)

    ID S100Y6282026-05-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第9期(2024/03/01-2025/02/28)

    ID S100VUQJ2025-05-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第8期(2023/03/01-2024/02/29)

    ID S100TJCG2024-05-31書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第7期(2022/03/01-2023/02/28)

    ID S100RT6J2023-09-06書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第6期(令和3年3月1日-令和4年2月28日)

    ID S100O6FH2022-06-02書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第5期(令和2年3月1日-令和3年2月28日)

    ID S100LFAJ2021-05-28書類を開く

XBRL から抽出: 42 / 他の開示値から算出: 1

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