ヤギ株式会社ヤギ7460東証スタンダード卸売業2026年3月期, 連結, 日本基準

ヤギ 2022年3月期の決算

ヤギの売上の約44%は「アパレル事業」から。ほかに「マテリアル事業」・「ブランド・ライフスタイル事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約1円が営業利益として残ります。

前期から売上は-32.1%、営業利益は-44.8%。

増収増益などの型

減収減益

売上 -32.1%・営業利益 -44.8%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 1.39倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
-32.1%1,142億円 → 775億円
売上総利益
-5.8%181億円 → 170億円
営業利益
-44.8%20.4億円 → 11.3億円
親会社株主に帰属する純利益
-76.0%15.3億円 → 3.7億円
営業キャッシュフロー
黒字化-8.8億円 → 30.2億円
フリーキャッシュフロー
黒字化-15.6億円 → 27.3億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

ヤギが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
78円
販管費
21円
営業利益
1円
最後に残る純利益
0円

利益率の年次推移

粗利率22.0%
2020年3月期: 15.3%15.3%2021年3月期: 15.8%15.8%2022年3月期: 22.0%22.0%20/321/322/3
営業利益率1.5%
2020年3月期: 2.0%2.0%2021年3月期: 1.8%1.8%2022年3月期: 1.5%1.5%20/321/322/3
純利益率0.5%
2020年3月期: 0.8%0.8%2021年3月期: 1.3%1.3%2022年3月期: 0.5%0.5%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第114期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YHKP2026-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第113期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W6LS2025-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第112期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TZI52024-07-03書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第111期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R6DJ2023-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第110期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OI8A2022-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第109期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LPXB2021-06-25書類を開く

XBRL から抽出: 54 / 他の開示値から算出: 1

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

ほかの期

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。