七十七銀行株式会社七十七銀行8341東証プライム銀行業2026年3月期, 連結, 日本基準

七十七銀行 2020年3月期の決算

七十七銀行の経常収益は1,169億円です。

経常収益100円あたり約22円が経常利益として残ります。

前期から経常収益は+6.8%、経常利益は+12.6%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +6.8%・経常利益 +12.6%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 1.86倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2019年3月期 → 2020年3月期

売上高
+6.8%1,095億円 → 1,169億円
親会社株主に帰属する純利益
+3.3%177億円 → 183億円
営業キャッシュフロー
黒字化-1,944億円 → 167億円

お金の流れ

2019年3月期 → 2020年3月期

経常収益100円の行き先

七十七銀行が経常収益(銀行・保険の売上に当たる)を100円得たとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2020年3月期
経常費用
78円
経常利益
22円
最後に残る純利益
16円

利益率の年次推移

経常利益率22.5%
2017年3月期: 22.3%22.3%2018年3月期: 22.8%22.8%2019年3月期: 21.3%21.3%2020年3月期: 22.5%22.5%17/318/319/320/3
純利益率15.6%
2017年3月期: 15.1%15.1%2018年3月期: 16.2%16.2%2019年3月期: 16.1%16.1%2020年3月期: 15.6%15.6%17/318/319/320/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(4件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第140期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TV982024-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第139期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100QZM52023-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第138期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OGZH2022-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第137期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LT7P2021-06-29書類を開く

XBRL から抽出: 34 / 他の開示値から算出: 1

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