七十七銀行株式会社七十七銀行8341東証プライム銀行業2026年3月期, 連結, 日本基準

七十七銀行 2022年3月期の決算

七十七銀行の経常収益は1,182億円です。

経常収益100円あたり約28円が経常利益として残ります。

前期から経常収益は-1.5%、経常利益は+31.4%。

増収増益などの型

減収増益

売上 -1.5%・経常利益 +31.4%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -20.84倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
-1.5%1,200億円 → 1,182億円
親会社株主に帰属する純利益
+35.0%165億円 → 222億円
営業キャッシュフロー
-21.2%8,044億円 → 6,340億円
フリーキャッシュフロー
-21.0%7,998億円 → 6,316億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

経常収益100円の行き先

七十七銀行が経常収益(銀行・保険の売上に当たる)を100円得たとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
経常費用
72円
経常利益
28円
最後に残る純利益
19円

利益率の年次推移

経常利益率27.9%
2017年3月期: 22.3%22.3%2018年3月期: 22.8%22.8%2019年3月期: 21.3%21.3%2020年3月期: 22.5%22.5%2021年3月期: 20.9%20.9%2022年3月期: 27.9%27.9%17/318/319/320/321/322/3
純利益率18.8%
2017年3月期: 15.1%15.1%2018年3月期: 16.2%16.2%2019年3月期: 16.1%16.1%2020年3月期: 15.6%15.6%2021年3月期: 13.7%13.7%2022年3月期: 18.8%18.8%17/318/319/320/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第142期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YAM02026-06-15書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第141期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W06G2025-06-20書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第140期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TV982024-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第139期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100QZM52023-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第138期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OGZH2022-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第137期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LT7P2021-06-29書類を開く

XBRL から抽出: 39 / 他の開示値から算出: 1

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