ADワークスグループ株式会社ADワークスグループ2982東証プライム不動産業2025年12月期, 連結, 日本基準

ADワークスグループ 2021年12月期の決算

ADワークスグループの売上の約81%は「収益不動産販売事業」から。ほかに「ストック型フィービジネス」などで稼いでいます。

売上100円あたり約4円が営業利益として残ります。

前期から売上は+48.2%、営業利益は+44.5%。

前の年からどう変わった

2020年12月期 → 2021年12月期

売上高
+48.2%168億円 → 250億円
売上総利益
+50.3%31.5億円 → 47.3億円
営業利益
+44.5%6.5億円 → 9.3億円
親会社株主に帰属する純利益
+17.8%2.6億円 → 3.1億円
営業キャッシュフロー
赤字-10.6億円 → -44.4億円
フリーキャッシュフロー
赤字-10.7億円 → -44.5億円

お金の流れ

2020年12月期 → 2021年12月期

売上100円の行き先

ADワークスグループが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2021年12月期
原価
81円
販管費
15円
営業利益
4円
最後に残る純利益
1円

利益率の年次推移

粗利率19.0%
2020年12月期: 18.7%18.7%2021年12月期: 19.0%19.0%20/1221/12
営業利益率3.7%
2020年12月期: 3.8%3.8%2021年12月期: 3.7%3.7%20/1221/12
純利益率1.3%
2020年12月期: 1.6%1.6%2021年12月期: 1.3%1.3%20/1221/12

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2021年12月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第6期(2025/01/01-2025/12/31)

    ID S100XS5K2026-03-19書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第5期(2024/01/01-2024/12/31)

    ID S100VGT32025-03-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第4期(2023/01/01-2023/12/31)

    ID S100T4V82024-03-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第3期(2022/01/01-2022/12/31)

    ID S100QGPD2023-03-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第2期(令和3年1月1日-令和3年12月31日)

    ID S100NQA02022-03-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第1期(令和2年4月1日-令和2年12月31日)

    ID S100L1MX2021-03-26書類を開く

XBRL から抽出: 51 / 他の開示値から算出: 2

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

ほかの期

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。