アクモスアクモス株式会社6888東証スタンダード情報・通信業2026年6月期, 連結, 日本基準

アクモス 2022年6月期の決算

アクモスの売上の約65%は「ITソリューション事業」から。ほかに「ITインフラ事業」・「ITサービス事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約10円が営業利益として残ります。

前期から売上は+2.0%、営業利益は-5.5%。

増収増益などの型

増収減益売上先行型

売上 +2.0%・営業利益 -5.5%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -2.81倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年6月期 → 2022年6月期

売上高
+2.0%45.3億円 → 46.1億円
売上総利益
+5.9%16.6億円 → 17.6億円
営業利益
-5.5%5億円 → 4.7億円
親会社株主に帰属する純利益
-15.4%3.6億円 → 3億円
営業キャッシュフロー
+23.6%2.9億円 → 3.6億円
フリーキャッシュフロー
+24.5%2.6億円 → 3.3億円

お金の流れ

2021年6月期 → 2022年6月期

売上100円の行き先

アクモスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年6月期
原価
62円
販管費
28円
営業利益
10円
最後に残る純利益
7円

利益率の年次推移

粗利率38.1%
2020年6月期: 35.0%35.0%2021年6月期: 36.7%36.7%2022年6月期: 38.1%38.1%20/621/622/6
営業利益率10.2%
2020年6月期: 10.6%10.6%2021年6月期: 11.1%11.1%2022年6月期: 10.2%10.2%20/621/622/6
純利益率6.6%
2020年6月期: 6.9%6.9%2021年6月期: 7.9%7.9%2022年6月期: 6.6%6.6%20/621/622/6

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年6月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第35期(2025/07/01-2026/06/30)

    ID S100Z3H22026-09-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第34期(2024/07/01-2025/06/30)

    ID S100WQFV2025-09-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第33期(2023/07/01-2024/06/30)

    ID S100UFRY2024-09-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第32期(2022/07/01-2023/06/30)

    ID S100RXFN2023-09-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第31期(令和3年7月1日-令和4年6月30日)

    ID S100P8J52022-09-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第30期(令和2年7月1日-令和3年6月30日)

    ID S100MI942021-09-29書類を開く

XBRL から抽出: 53 / 他の開示値から算出: 1

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