アゴーラホスピタリティーグループ株式会社アゴーラホスピタリティーグループ9704東証スタンダードサービス業2025年12月期, 連結, 日本基準

アゴーラホスピタリティーグループ 2022年12月期の決算

アゴーラホスピタリティーグループの売上の約82%は「宿泊事業」から。ほかに「その他投資事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約28円の営業赤字です。

前期から売上は+47.5%。

前の年からどう変わった

2021年12月期 → 2022年12月期

売上高
+47.5%33.6億円 → 49.5億円
売上総利益
+67.6%2.5億円 → 4.3億円
営業利益
赤字-13.7億円 → -14億円
親会社株主に帰属する純利益
赤字-16.8億円 → -13億円
営業キャッシュフロー
黒字化-3.7億円 → 2.4億円
フリーキャッシュフロー
赤字-5.2億円 → -5.2億円

お金の流れ

2021年12月期 → 2022年12月期

売上100円の行き先

アゴーラホスピタリティーグループが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年12月期
原価
91円
販管費
37円
営業赤字
28円
最終赤字
26円

利益率の年次推移

粗利率8.6%
2019年12月期: 29.5%29.5%2020年12月期: 8.7%8.7%2021年12月期: 7.6%7.6%2022年12月期: 8.6%8.6%19/1220/1221/1222/12
営業利益率-28.3%
2019年12月期: -0.8%-0.8%2020年12月期: -41.4%-41.4%2021年12月期: -40.7%-40.7%2022年12月期: -28.3%-28.3%19/1220/1221/1222/12
純利益率-26.2%
2019年12月期: -2.8%-2.8%2020年12月期: -36.0%-36.0%2021年12月期: -50.1%-50.1%2022年12月期: -26.2%-26.2%19/1220/1221/1222/12

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年12月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第88期(2025/01/01-2025/12/31)

    ID S100XSK12026-03-31書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第87期(2024/01/01-2024/12/31)

    ID S100VGUQ2025-03-31書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第86期(2023/01/01-2023/12/31)

    ID S100T3DM2024-03-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第85期(2022/01/01-2022/12/31)

    ID S100QGM82023-03-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第84期(令和3年1月1日-令和3年12月31日)

    ID S100NQ202022-03-31書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第83期(令和2年1月1日-令和2年12月31日)

    ID S100L1AO2021-03-30書類を開く

XBRL から抽出: 47 / 他の開示値から算出: 1

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