AIメカテックAIメカテック株式会社6227東証スタンダード電気機器2026年6月期, 連結, 日本基準

AIメカテック 2022年6月期の決算

AIメカテックの売上の約59%は「LCD事業」から。ほかに「半導体関連事業」・「IJPソリューション事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約5円が営業利益として残ります。

前期から売上は-8.8%、営業利益は-27.2%。

増収増益などの型

減収減益

売上 -8.8%・営業利益 -27.2%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 3.09倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年6月期 → 2022年6月期

売上高
-8.8%161億円 → 147億円
売上総利益
-10.0%32.3億円 → 29.1億円
営業利益
-27.2%10.1億円 → 7.4億円
親会社株主に帰属する純利益
-31.3%7億円 → 4.8億円
営業キャッシュフロー
-56.6%16.1億円 → 7億円
フリーキャッシュフロー
-65.4%10.3億円 → 3.6億円

お金の流れ

2021年6月期 → 2022年6月期

売上100円の行き先

AIメカテックが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年6月期
原価
80円
販管費
15円
営業利益
5円
最後に残る純利益
3円

利益率の年次推移

粗利率19.8%
2020年6月期: 18.8%18.8%2021年6月期: 20.1%20.1%2022年6月期: 19.8%19.8%20/621/622/6
営業利益率5.0%
2020年6月期: 3.2%3.2%2021年6月期: 6.3%6.3%2022年6月期: 5.0%5.0%20/621/622/6
純利益率3.3%
2020年6月期: 2.0%2.0%2021年6月期: 4.3%4.3%2022年6月期: 3.3%3.3%20/621/622/6

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年6月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第10期(2025/07/01-2026/06/30)

    ID S100Z3FB2026-09-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第9期(2024/07/01-2025/06/30)

    ID S100WQVH2025-09-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第8期(2023/07/01-2024/06/30)

    ID S100UFQU2024-09-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第7期(2022/07/01-2023/06/30)

    ID S100S2WX2023-10-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第6期(令和3年7月1日-令和4年6月30日)

    ID S100P9BK2022-09-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第5期(令和2年7月1日-令和3年6月30日)

    ID S100MIK52021-09-29書類を開く

XBRL から抽出: 45 / 他の開示値から算出: 1

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