暁飯島工業暁飯島工業株式会社1997東証スタンダード建設業2025年8月期, 単体, 日本基準

暁飯島工業 2020年8月期の決算

暁飯島工業の売上の約98%は「設備事業」から。ほかに「太陽光発電事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約12円が営業利益として残ります。

前期から売上は+10.7%、営業利益は+42.6%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +10.7%・営業利益 +42.6%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 3.97倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2019年8月期 → 2020年8月期

売上高
+10.7%76億円 → 84.1億円
売上総利益
+37.9%11.8億円 → 16.3億円
営業利益
+42.6%7.3億円 → 10.4億円
営業キャッシュフロー
+7.3%6.9億円 → 7.4億円
フリーキャッシュフロー
+88.4%3.9億円 → 7.4億円

お金の流れ

2019年8月期 → 2020年8月期

売上100円の行き先

暁飯島工業が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2020年8月期
原価
81円
販管費
7円
営業利益
12円
最後に残る純利益
8円

利益率の年次推移

粗利率19.4%
2019年8月期: 15.6%15.6%2020年8月期: 19.4%19.4%19/820/8
営業利益率12.3%
2019年8月期: 9.6%9.6%2020年8月期: 12.3%12.3%19/820/8
純利益率7.8%
2019年8月期: 6.4%6.4%2020年8月期: 7.8%7.8%19/820/8

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2020年8月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第71期(2023/09/01-2024/08/31)

    ID S100UTLA2024-11-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第70期(2022/09/01-2023/08/31)

    ID S100SBYH2023-11-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第69期(令和3年9月1日-令和4年8月31日)

    ID S100PO662022-11-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第68期(令和2年9月1日-令和3年8月31日)

    ID S100MWNT2021-11-19書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第67期(令和1年9月1日-令和2年8月31日)

    ID S100K84P2020-11-20書類を開く

XBRL から抽出: 48 / 他の開示値から算出: 1

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