アマテイアマテイ株式会社5952東証スタンダード金属製品2026年3月期, 連結, 日本基準

アマテイ 2022年3月期の決算

アマテイの売上の約75%は「建設・梱包向」から。ほかに「電気・輸送機器向」などで稼いでいます。

売上100円あたりの営業利益はほぼ0円で、わずかな営業黒字です。

前期から売上は+15.5%、営業利益は-41.7%。

増収増益などの型

増収減益売上先行型

売上 +15.5%・営業利益 -41.7%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -2.69倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+15.5%44億円 → 50.8億円
売上総利益
+5.4%7.6億円 → 8億円
営業利益
-41.7%3,017万円 → 1,758万円
親会社株主に帰属する純利益
-45.2%426万円 → 234万円
営業キャッシュフロー
+109.7%1.8億円 → 3.7億円
フリーキャッシュフロー
黒字化-6,987万円 → 2.5億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

アマテイが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
84円
販管費
16円
最後に残る純利益
0円

利益率の年次推移

粗利率15.7%
2020年3月期: 16.9%16.9%2021年3月期: 17.3%17.3%2022年3月期: 15.7%15.7%20/321/322/3
営業利益率0.3%
2020年3月期: 0.9%0.9%2021年3月期: 0.7%0.7%2022年3月期: 0.3%0.3%20/321/322/3
純利益率0.0%
2020年3月期: -0.4%-0.4%2021年3月期: 0.1%0.1%2022年3月期: 0.0%0.0%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第85期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YCUS2026-06-17書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第84期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W3862025-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第83期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TNJP2024-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第82期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100TCGZ2024-05-01書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第81期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OIF62022-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第80期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LWVD2021-07-02書類を開く

XBRL から抽出: 50 / 他の開示値から算出: 1

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