アールプランナー株式会社アールプランナー2983東証グロース不動産業2026年1月期, 連結, 日本基準

アールプランナー 2022年1月期の決算

アールプランナーの売上の約98%は「戸建住宅」から。ほかに「中古再生・収益不動産」・「その他」などで稼いでいます。

売上100円あたり約5円が営業利益として残ります。

前期から売上は+27.5%、営業利益は+142.9%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +27.5%・営業利益 +142.9%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 5.20倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年1月期 → 2022年1月期

売上高
+27.5%220億円 → 281億円
売上総利益
+33.5%38.3億円 → 51.1億円
営業利益
+142.9%6.3億円 → 15.2億円
親会社株主に帰属する純利益
+174.7%3.5億円 → 9.6億円
営業キャッシュフロー
-1615.2%1.6億円 → -24.6億円
フリーキャッシュフロー
赤字-7,001万円 → -27.4億円

お金の流れ

2021年1月期 → 2022年1月期

売上100円の行き先

アールプランナーが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年1月期
原価
82円
販管費
13円
営業利益
5円
最後に残る純利益
3円

利益率の年次推移

粗利率18.2%
2020年1月期: 19.3%19.3%2021年1月期: 17.4%17.4%2022年1月期: 18.2%18.2%20/121/122/1
営業利益率5.4%
2020年1月期: 3.6%3.6%2021年1月期: 2.8%2.8%2022年1月期: 5.4%5.4%20/121/122/1
純利益率3.4%
2020年1月期: 2.3%2.3%2021年1月期: 1.6%1.6%2022年1月期: 3.4%3.4%20/121/122/1

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年1月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第23期(2025/02/01-2026/01/31)

    ID S100Y03C2026-04-21書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第22期(2024/02/01-2025/01/31)

    ID S100VOCT2025-04-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第21期(2023/02/01-2024/01/31)

    ID S100TBU32024-04-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第20期(2022/02/01-2023/01/31)

    ID S100QN9Y2023-04-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第19期(令和3年2月1日-令和4年1月31日)

    ID S100NXS72022-04-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第18期(令和2年2月1日-令和3年1月31日)

    ID S100L80P2021-04-26書類を開く

XBRL から抽出: 48 / 他の開示値から算出: 2

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