アズパートナーズ株式会社アズパートナーズ160A東証スタンダードサービス業2026年3月期, 単体, 日本基準

アズパートナーズ 2024年3月期の決算

アズパートナーズの売上の約70%は「シニア事業」から。ほかに「不動産事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約5円が営業利益として残ります。

前期から売上は+34.2%、営業利益は+300.6%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +34.2%・営業利益 +300.6%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 8.80倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2023年3月期 → 2024年3月期

売上高
+34.2%128億円 → 172億円
売上総利益
+44.5%21.5億円 → 31.1億円
営業利益
+300.6%2億円 → 8.1億円
営業キャッシュフロー
黒字化-7.5億円 → 34.3億円
フリーキャッシュフロー
黒字化-18.6億円 → 21.9億円

お金の流れ

2023年3月期 → 2024年3月期

売上100円の行き先

アズパートナーズが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2024年3月期
原価
82円
販管費
13円
営業利益
5円
最後に残る純利益
3円

利益率の年次推移

粗利率18.1%
2023年3月期: 16.8%16.8%2024年3月期: 18.1%18.1%23/324/3
営業利益率4.7%
2023年3月期: 1.6%1.6%2024年3月期: 4.7%4.7%23/324/3
純利益率3.3%
2023年3月期: 1.8%1.8%2024年3月期: 3.3%3.3%23/324/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2024年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(3件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第22期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YIQV2026-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第21期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W3HY2025-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第20期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TX4L2024-06-28書類を開く

XBRL から抽出: 43 / 他の開示値から算出: 1

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