オートウェーブ株式会社 オートウェーブ2666東証スタンダード小売業2026年3月期, 単体, 日本基準

オートウェーブ 2022年3月期の決算

オートウェーブの売上高は74.3億円です。

売上100円あたり約2円が営業利益として残ります。

前期から売上は+5.1%、営業利益は+20.8%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +5.1%・営業利益 +20.8%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 4.05倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+5.1%70.6億円 → 74.3億円
売上総利益
+2.6%23.5億円 → 24.1億円
営業利益
+20.8%1.2億円 → 1.4億円
親会社株主に帰属する純利益
-3.8%1.4億円 → 1.4億円
営業キャッシュフロー
-1.9%5.7億円 → 5.6億円
フリーキャッシュフロー
-19.9%4.6億円 → 3.7億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

オートウェーブが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
68円
販管費
30円
営業利益
2円
最後に残る純利益
2円

利益率の年次推移

粗利率32.4%
2020年3月期: 31.7%31.7%2021年3月期: 33.2%33.2%2022年3月期: 32.4%32.4%20/321/322/3
営業利益率1.9%
2020年3月期: 0.9%0.9%2021年3月期: 1.7%1.7%2022年3月期: 1.9%1.9%20/321/322/3
純利益率1.8%
2020年3月期: 2.3%2.3%2021年3月期: 2.0%2.0%2022年3月期: 1.8%1.8%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(2件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第33期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OFG82022-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第32期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LYB32021-07-07書類を開く

XBRL から抽出: 47 / 他の開示値から算出: 1

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

ほかの期

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。