阿波銀行株式会社阿波銀行8388東証プライム銀行業2026年3月期, 連結, 日本基準

阿波銀行 2019年3月期の決算

阿波銀行の経常収益は703億円です。

経常収益100円あたり約26円が経常利益として残ります。

前期から経常収益は+3.3%、経常利益は-6.3%。

増収増益などの型

増収減益売上先行型

売上 +3.3%・経常利益 -6.3%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -1.89倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2018年3月期 → 2019年3月期

売上高
+3.3%681億円 → 703億円
親会社株主に帰属する純利益
-7.6%119億円 → 110億円
営業キャッシュフロー
-102.5%730億円 → -18.5億円

お金の流れ

2018年3月期 → 2019年3月期

※ 売上高または営業利益が無いため描けません

経常収益100円の行き先

阿波銀行が経常収益(銀行・保険の売上に当たる)を100円得たとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2019年3月期
経常費用
74円
経常利益
26円
最後に残る純利益
16円

利益率の年次推移

経常利益率26.2%
2017年3月期: 29.8%29.8%2018年3月期: 28.9%28.9%2019年3月期: 26.2%26.2%17/318/319/3
純利益率15.6%
2017年3月期: 18.0%18.0%2018年3月期: 17.4%17.4%2019年3月期: 15.6%15.6%17/318/319/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(3件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第211期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R5LP2023-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第210期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OF572022-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第209期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LSM82021-06-29書類を開く

XBRL から抽出: 18 / 他の開示値から算出: 2

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