ビズメイツビズメイツ株式会社9345東証グロースサービス業2025年12月期, 連結, 日本基準

ビズメイツ 2022年12月期の決算

ビズメイツの売上の約96%は「ランゲージソリューション事業」から。ほかに「タレントソリューション事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約12円が営業利益として残ります。

前期から売上は+15.7%、営業利益は+28.6%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +15.7%・営業利益 +28.6%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 1.82倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年12月期 → 2022年12月期

売上高
+15.7%24.5億円 → 28.4億円
売上総利益
+17.6%18.1億円 → 21.2億円
営業利益
+28.6%2.7億円 → 3.4億円
親会社株主に帰属する純利益
+22.4%1.8億円 → 2.3億円
営業キャッシュフロー
-9.4%3.2億円 → 2.9億円
フリーキャッシュフロー
-20.8%2.5億円 → 2億円

お金の流れ

2021年12月期 → 2022年12月期

売上100円の行き先

ビズメイツが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年12月期
原価
25円
販管費
63円
営業利益
12円
最後に残る純利益
8円

利益率の年次推移

粗利率74.9%
2021年12月期: 73.6%73.6%2022年12月期: 74.9%74.9%21/1222/12
営業利益率12.1%
2021年12月期: 10.9%10.9%2022年12月期: 12.1%12.1%21/1222/12
純利益率8.0%
2021年12月期: 7.5%7.5%2022年12月期: 8.0%8.0%21/1222/12

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年12月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(4件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第14期(2025/01/01-2025/12/31)

    ID S100XUK82026-03-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第13期(2024/01/01-2024/12/31)

    ID S100VHAH2025-03-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第12期(2023/01/01-2023/12/31)

    ID S100T5JO2024-03-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第11期(2022/01/01-2022/12/31)

    ID S100QJ0B2023-03-31書類を開く

XBRL から抽出: 44 / 他の開示値から算出: 1

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