カーメイト株式会社カーメイト7297東証スタンダード輸送用機器2026年3月期, 連結, 日本基準

カーメイト 2022年3月期の決算

カーメイトの売上の約92%は「車関連事業」から。ほかに「アウトドア・レジャー・スポーツ関連事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約8円が営業利益として残ります。

前期から売上は+1.3%、営業利益は-2.2%。

増収増益などの型

増収減益売上先行型

売上 +1.3%・営業利益 -2.2%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -1.73倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+1.3%157億円 → 159億円
売上総利益
+3.2%66.5億円 → 68.6億円
営業利益
-2.2%13.6億円 → 13.3億円
親会社株主に帰属する純利益
+5.6%9.2億円 → 9.7億円
営業キャッシュフロー
-8.8%11億円 → 10億円
フリーキャッシュフロー
-11.1%8.1億円 → 7.2億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

カーメイトが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
57円
販管費
35円
営業利益
8円
最後に残る純利益
6円

利益率の年次推移

粗利率43.1%
2020年3月期: 40.6%40.6%2021年3月期: 42.3%42.3%2022年3月期: 43.1%43.1%20/321/322/3
営業利益率8.4%
2020年3月期: 5.5%5.5%2021年3月期: 8.7%8.7%2022年3月期: 8.4%8.4%20/321/322/3
純利益率6.1%
2020年3月期: 4.0%4.0%2021年3月期: 5.9%5.9%2022年3月期: 6.1%6.1%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第61期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YKN62026-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第60期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W70U2025-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第59期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TVJF2024-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第58期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R7R92023-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第57期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OL902022-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第56期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LVYC2021-06-30書類を開く

XBRL から抽出: 50 / 他の開示値から算出: 1

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