セントラルスポーツセントラルスポーツ株式会社4801東証プライムサービス業2026年3月期, 連結, 日本基準

セントラルスポーツ 2022年3月期の決算

セントラルスポーツの売上高は403億円です。

売上100円あたり約4円が営業利益として残ります。

前期から売上は+12.0%、営業利益は+72.8%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +12.0%・営業利益 +72.8%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 6.08倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+12.0%360億円 → 403億円
売上総利益
+28.4%36.2億円 → 46.5億円
営業利益
+72.8%8.8億円 → 15.2億円
親会社株主に帰属する純利益
黒字化-23.6億円 → 15.4億円
営業キャッシュフロー
黒字化-29.7億円 → 63.2億円
フリーキャッシュフロー
黒字化-35.5億円 → 59億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

セントラルスポーツが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
88円
販管費
8円
営業利益
4円
最後に残る純利益
4円

利益率の年次推移

粗利率11.5%
2020年3月期: 14.1%14.1%2021年3月期: 10.0%10.0%2022年3月期: 11.5%11.5%20/321/322/3
営業利益率3.8%
2020年3月期: 7.1%7.1%2021年3月期: 2.4%2.4%2022年3月期: 3.8%3.8%20/321/322/3
純利益率3.8%
2020年3月期: 4.0%4.0%2021年3月期: -6.6%-6.6%2022年3月期: 3.8%3.8%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第56期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YEYH2026-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第55期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W21S2025-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第54期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TPCF2024-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第53期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R2JS2023-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第52期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100ODML2022-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第51期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LN002021-06-30書類を開く

XBRL から抽出: 49 / 他の開示値から算出: 1

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