センチュリー21・ジャパン株式会社センチュリー21・ジャパン8898東証スタンダード不動産業2026年3月期, 単体, 日本基準

センチュリー21・ジャパン 2026年3月期の決算

センチュリー21・ジャパンの売上高は43億円です。

売上100円あたり約25円が営業利益として残ります。

前期から売上は+6.3%、営業利益は-0.7%。

増収増益などの型

増収減益売上先行型

売上 +6.3%・営業利益 -0.7%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -0.10倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2025年3月期 → 2026年3月期

売上高
+6.3%40.5億円 → 43億円
営業利益
-0.7%10.7億円 → 10.6億円
営業キャッシュフロー
+6.1%10.4億円 → 11億円
フリーキャッシュフロー
-17.3%9.5億円 → 7.9億円

お金の流れ

2025年3月期 → 2026年3月期

※ 売上原価が開示されていないため、費用を「営業費用」にまとめています

売上100円の行き先

センチュリー21・ジャパンが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2026年3月期
営業費用
75円
営業利益
25円
最後に残る純利益
20円

利益率の年次推移

営業利益率24.8%
2021年3月期: 24.4%24.4%2022年3月期: 23.3%23.3%2023年3月期: 23.1%23.1%2024年3月期: 24.3%24.3%2025年3月期: 26.5%26.5%2026年3月期: 24.8%24.8%21/322/323/324/325/326/3
純利益率19.8%
2021年3月期: 18.2%18.2%2022年3月期: 19.9%19.9%2023年3月期: 17.2%17.2%2024年3月期: 17.5%17.5%2025年3月期: 19.8%19.8%2026年3月期: 19.8%19.8%21/322/323/324/325/326/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第43期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YJMR2026-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第42期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100WJ5R2025-08-14書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第41期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TPX32024-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第40期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100QZW32023-06-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第39期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OBYG2022-06-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第38期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LM2Z2021-06-23書類を開く

XBRL から抽出: 42 / 他の開示値から算出: 1

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