ケミプロ化成ケミプロ化成株式会社4960東証スタンダード化学2026年3月期, 単体, 日本基準

ケミプロ化成 2021年3月期の決算

ケミプロ化成の売上の約89%は「化学品事業」から。ほかに「ホーム産業事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約4円が営業利益として残ります。

前期から売上は-9.8%、営業利益は-9.8%。

増収増益などの型

減収減益

売上 -9.8%・営業利益 -9.8%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 0.99倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2020年3月期 → 2021年3月期

売上高
-9.8%106億円 → 95.5億円
売上総利益
-3.0%14.7億円 → 14.3億円
営業利益
-9.8%3.9億円 → 3.5億円
営業キャッシュフロー
-53.7%12.7億円 → 5.9億円
フリーキャッシュフロー
-75.7%11億円 → 2.7億円

お金の流れ

2020年3月期 → 2021年3月期

売上100円の行き先

ケミプロ化成が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2021年3月期
原価
85円
販管費
11円
営業利益
4円
最後に残る純利益
2円

利益率の年次推移

粗利率15.0%
2020年3月期: 13.9%13.9%2021年3月期: 15.0%15.0%20/321/3
営業利益率3.7%
2020年3月期: 3.7%3.7%2021年3月期: 3.7%3.7%20/321/3
純利益率1.9%
2020年3月期: 0.9%0.9%2021年3月期: 1.9%1.9%20/321/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2021年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第44期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100VZNV2025-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第43期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TMQQ2024-06-19書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第42期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R5YM2023-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第41期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100ODLI2022-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第40期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LMCN2021-06-25書類を開く

XBRL から抽出: 49 / 他の開示値から算出: 1

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