中央発條中央発條株式会社5992東証スタンダード金属製品2026年3月期, 連結, 日本基準

中央発條 2021年3月期の決算

中央発條の売上の約73%は「日本」から。ほかに「中国」・「アジア」などで稼いでいます。

売上100円あたり約2円が営業利益として残ります。

前期から売上は-10.5%、営業利益は-53.2%。

増収増益などの型

減収減益

売上 -10.5%・営業利益 -53.2%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 5.07倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2020年3月期 → 2021年3月期

売上高
-10.5%834億円 → 747億円
売上総利益
-13.6%110億円 → 95.2億円
営業利益
-53.2%26.9億円 → 12.6億円
親会社株主に帰属する純利益
-23.9%16.4億円 → 12.5億円
営業キャッシュフロー
-51.1%53.5億円 → 26.2億円
フリーキャッシュフロー
-140.9%17.5億円 → -7.1億円

お金の流れ

2020年3月期 → 2021年3月期

売上100円の行き先

中央発條が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2021年3月期
原価
87円
販管費
11円
営業利益
2円
最後に残る純利益
2円

利益率の年次推移

粗利率12.8%
2020年3月期: 13.2%13.2%2021年3月期: 12.8%12.8%20/321/3
営業利益率1.7%
2020年3月期: 3.2%3.2%2021年3月期: 1.7%1.7%20/321/3
純利益率1.7%
2020年3月期: 2.0%2.0%2021年3月期: 1.7%1.7%20/321/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2021年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第102期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W0RS2025-06-20書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第101期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TOS72024-06-21書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第100期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100QYHG2023-06-16書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第99期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100O9PL2022-06-17書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第98期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LKGH2021-06-18書類を開く

XBRL から抽出: 54 / 他の開示値から算出: 1

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