コンフィデンス・インターワークス株式会社コンフィデンス・インターワークス7374東証グロースサービス業2026年3月期, 連結, 日本基準

コンフィデンス・インターワークス 2021年3月期の決算

コンフィデンス・インターワークスの売上の約98%は「人材」から。ほかに「メディア」などで稼いでいます。

売上100円あたり約17円が営業利益として残ります。

前期から売上は+37.0%、営業利益は+80.2%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +37.0%・営業利益 +80.2%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 2.17倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2020年3月期 → 2021年3月期

売上高
+37.0%26億円 → 35.7億円
売上総利益
+34.6%9.2億円 → 12.4億円
営業利益
+80.2%3.4億円 → 6億円
親会社株主に帰属する純利益
黒字化-2.8億円 → 4億円
営業キャッシュフロー
+80.3%2.7億円 → 4.9億円
フリーキャッシュフロー
+108.9%2.3億円 → 4.8億円

お金の流れ

2020年3月期 → 2021年3月期

売上100円の行き先

コンフィデンス・インターワークスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2021年3月期
原価
65円
販管費
18円
営業利益
17円
最後に残る純利益
11円

利益率の年次推移

粗利率34.6%
2020年3月期: 35.3%35.3%2021年3月期: 34.6%34.6%20/321/3
営業利益率16.9%
2020年3月期: 12.9%12.9%2021年3月期: 16.9%16.9%20/321/3
純利益率11.2%
2020年3月期: -10.9%-10.9%2021年3月期: 11.2%11.2%20/321/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2021年3月期
  • 人材35億円
    98%
    営業利益率 26.8%
  • メディア7,240万円
    2%
    営業利益率 18.1%

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第11期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100VZ6K2025-06-20書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第10期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TRIH2024-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第9期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R5F72023-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第8期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OKF32022-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第7期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LUZB2021-06-29書類を開く

XBRL から抽出: 41 / 他の開示値から算出: 1

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

ほかの期

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。