コロプラ株式会社コロプラ3668東証プライム情報・通信業2025年9月期, 連結, 日本基準

コロプラ 2022年9月期の決算

コロプラの売上の約98%は「エンターテインメント事業」から。ほかに「投資育成事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約13円が営業利益として残ります。

前期から売上は-12.3%、営業利益は-31.8%。

増収増益などの型

減収減益

売上 -12.3%・営業利益 -31.8%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 2.58倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年9月期 → 2022年9月期

売上高
-12.3%371億円 → 325億円
売上総利益
-24.4%130億円 → 98.4億円
営業利益
-31.8%63.2億円 → 43.1億円
親会社株主に帰属する純利益
-20.8%30.5億円 → 24.1億円
営業キャッシュフロー
黒字化-31億円 → 36.4億円
フリーキャッシュフロー
黒字化-32.9億円 → 25.7億円

お金の流れ

2021年9月期 → 2022年9月期

売上100円の行き先

コロプラが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年9月期
原価
70円
販管費
17円
営業利益
13円
最後に残る純利益
7円

利益率の年次推移

粗利率30.2%
2019年9月期: 32.1%32.1%2020年9月期: 46.2%46.2%2021年9月期: 35.1%35.1%2022年9月期: 30.2%30.2%19/920/921/922/9
営業利益率13.2%
2019年9月期: 7.6%7.6%2020年9月期: 27.1%27.1%2021年9月期: 17.0%17.0%2022年9月期: 13.2%13.2%19/920/921/922/9
純利益率7.4%
2019年9月期: 2.7%2.7%2020年9月期: 17.7%17.7%2021年9月期: 8.2%8.2%2022年9月期: 7.4%7.4%19/920/921/922/9

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年9月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第17期(2024/10/01-2025/09/30)

    ID S100XB7G2025-12-17書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第16期(2023/10/01-2024/09/30)

    ID S100UZW12024-12-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第15期(2022/10/01-2023/09/30)

    ID S100SJ932023-12-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第14期(令和3年10月1日-令和4年9月30日)

    ID S100PVNN2022-12-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第13期(令和2年10月1日-令和3年9月30日)

    ID S100N3C02021-12-20書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第12期(令和1年10月1日-令和2年9月30日)

    ID S100KER82020-12-21書類を開く

XBRL から抽出: 48 / 他の開示値から算出: 1

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

ほかの期

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。