コプロ・ホールディングス株式会社コプロ・ホールディングス7059東証プライムサービス業2026年3月期, 連結, 日本基準

コプロ・ホールディングス 2023年3月期の決算

コプロ・ホールディングスの売上高は188億円です。

売上100円あたり約7円が営業利益として残ります。

前期から売上は+20.5%、営業利益は-18.5%。

増収増益などの型

増収減益売上先行型

売上 +20.5%・営業利益 -18.5%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -0.90倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2022年3月期 → 2023年3月期

売上高
+20.5%156億円 → 188億円
売上総利益
+15.1%48.4億円 → 55.8億円
営業利益
-18.5%16.2億円 → 13.2億円
親会社株主に帰属する純利益
-10.2%9.6億円 → 8.6億円
営業キャッシュフロー
+22.6%8.2億円 → 10.1億円
フリーキャッシュフロー
+39.2%5.2億円 → 7.2億円

お金の流れ

2022年3月期 → 2023年3月期

売上100円の行き先

コプロ・ホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2023年3月期
原価
70円
販管費
23円
営業利益
7円
最後に残る純利益
5円

利益率の年次推移

粗利率29.7%
2020年3月期: 33.3%33.3%2021年3月期: 29.0%29.0%2022年3月期: 31.1%31.1%2023年3月期: 29.7%29.7%20/321/322/323/3
営業利益率7.0%
2020年3月期: 12.1%12.1%2021年3月期: 9.7%9.7%2022年3月期: 10.4%10.4%2023年3月期: 7.0%7.0%20/321/322/323/3
純利益率4.6%
2020年3月期: 8.3%8.3%2021年3月期: 6.8%6.8%2022年3月期: 6.2%6.2%2023年3月期: 4.6%4.6%20/321/322/323/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第20期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YDFZ2026-06-18書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第19期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100VZON2025-06-19書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第18期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TPZ82024-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第17期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R0ZS2023-06-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第16期(2021/04/01-2022/03/31)

    ID S100Q8KM2023-02-15書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第15期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LNUU2021-06-25書類を開く

XBRL から抽出: 48 / 他の開示値から算出: 1

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

ほかの期

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。