コレックホールディングス株式会社コレックホールディングス6578東証スタンダードサービス業2026年2月期, 連結, 日本基準

コレックホールディングス 2022年2月期の決算

コレックホールディングスの売上の約40%は「セールスプロモーション事業」から。ほかに「営業代行事業」・「メディア事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約3円の営業赤字です。

前期から売上は+19.2%。

前の年からどう変わった

2021年2月期 → 2022年2月期

売上高
+19.2%40.5億円 → 48.2億円
売上総利益
+16.6%40億円 → 46.6億円
営業利益
赤字-12.7億円 → -1.7億円
親会社株主に帰属する純利益
-441.2%1.1億円 → -3.7億円
営業キャッシュフロー
-191.6%7億円 → -6.4億円
フリーキャッシュフロー
-197.8%6.6億円 → -6.5億円

お金の流れ

2021年2月期 → 2022年2月期

※ セグメント売上の合計は内部取引を含むため、売上高に比例配分して表示しています

売上100円の行き先

コレックホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年2月期
原価
3円
販管費
100円
営業赤字
3円
最終赤字
8円

利益率の年次推移

粗利率96.7%
2020年2月期: 100.0%100.0%2021年2月期: 98.8%98.8%2022年2月期: 96.7%96.7%20/221/222/2
営業利益率-3.6%
2020年2月期: -3.5%-3.5%2021年2月期: -31.5%-31.5%2022年2月期: -3.6%-3.6%20/221/222/2
純利益率-7.7%
2020年2月期: -3.8%-3.8%2021年2月期: 2.7%2.7%2022年2月期: -7.7%-7.7%20/221/222/2

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年2月期
  • セールスプロモーション事業32.8億円
    40%
    営業利益率 8.7%
  • 営業代行事業32.8億円
    40%
    営業利益率 8.7%
  • メディア事業15.2億円
    19%
    営業利益率 13.4%
  • アプリ開発・運営事業2,156万円
    0%
    営業利益率 -2537.7%
  • その他351万円
    0%
    営業利益率 81.6%

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第16期(2025/03/01-2026/02/28)

    ID S100Y78X2026-05-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第15期(2024/03/01-2025/02/28)

    ID S100WLPO2025-08-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第14期(2023/03/01-2024/02/29)

    ID S100TIVP2024-05-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第13期(2022/03/01-2023/02/28)

    ID S100QUTT2023-05-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第12期(令和3年3月1日-令和4年2月28日)

    ID S100O4XZ2022-05-31書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第11期(令和2年3月1日-令和3年2月28日)

    ID S100LEVR2021-05-28書類を開く

XBRL から抽出: 44 / 他の開示値から算出: 1

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

ほかの期

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。