大末建設大末建設株式会社1814東証プライム建設業2026年3月期, 連結, 日本基準

大末建設 2023年3月期の決算

大末建設の売上高は718億円です。

売上100円あたり約3円が営業利益として残ります。

前期から売上は+3.1%、営業利益は-30.3%。

増収増益などの型

増収減益売上先行型

売上 +3.1%・営業利益 -30.3%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -9.65倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2022年3月期 → 2023年3月期

売上高
+3.1%696億円 → 718億円
売上総利益
-11.0%60.5億円 → 53.8億円
営業利益
-30.3%27.1億円 → 18.9億円
親会社株主に帰属する純利益
-27.3%18.2億円 → 13.2億円
営業キャッシュフロー
+113.9%19.6億円 → 41.9億円
フリーキャッシュフロー
+91.2%18.5億円 → 35.3億円

お金の流れ

2022年3月期 → 2023年3月期

売上100円の行き先

大末建設が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2023年3月期
原価
92円
販管費
5円
営業利益
3円
最後に残る純利益
2円

利益率の年次推移

粗利率7.5%
2020年3月期: 8.6%8.6%2021年3月期: 9.7%9.7%2022年3月期: 8.7%8.7%2023年3月期: 7.5%7.5%20/321/322/323/3
営業利益率2.6%
2020年3月期: 4.2%4.2%2021年3月期: 3.9%3.9%2022年3月期: 3.9%3.9%2023年3月期: 2.6%2.6%20/321/322/323/3
純利益率1.8%
2020年3月期: 2.9%2.9%2021年3月期: 2.8%2.8%2022年3月期: 2.6%2.6%2023年3月期: 1.8%1.8%20/321/322/323/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第80期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YK212026-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第79期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W2U52025-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第78期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TOSV2024-06-21書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第77期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100S4K42023-11-06書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第76期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OCE02022-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第75期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LP4G2021-06-25書類を開く

XBRL から抽出: 49 / 他の開示値から算出: 1

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