ダイトウボウダイトウボウ株式会社3202東証スタンダード繊維製品2026年3月期, 連結, 日本基準

ダイトウボウ 2022年3月期の決算

ダイトウボウの売上の約48%は「商業施設事業」から。ほかに「ヘルスケア事業」・「せんい事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約6円が営業利益として残ります。

前期から売上は-2.5%、営業利益は-2.4%。

増収増益などの型

減収減益

売上 -2.5%・営業利益 -2.4%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 0.97倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
-2.5%46.2億円 → 45億円
売上総利益
+0.5%11.6億円 → 11.7億円
営業利益
-2.4%2.5億円 → 2.5億円
親会社株主に帰属する純利益
-56.1%9,751万円 → 4,283万円
営業キャッシュフロー
-42.5%9億円 → 5.2億円
フリーキャッシュフロー
-52.6%8.2億円 → 3.9億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

ダイトウボウが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
74円
販管費
20円
営業利益
6円
最後に残る純利益
1円

利益率の年次推移

粗利率26.0%
2020年3月期: 27.7%27.7%2021年3月期: 25.2%25.2%2022年3月期: 26.0%26.0%20/321/322/3
営業利益率5.5%
2020年3月期: 8.4%8.4%2021年3月期: 5.5%5.5%2022年3月期: 5.5%5.5%20/321/322/3
純利益率1.0%
2020年3月期: 1.6%1.6%2021年3月期: 2.1%2.1%2022年3月期: 1.0%1.0%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第206期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YFWH2026-06-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第205期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W4I22025-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第204期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TR9A2024-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第203期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R9BU2023-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第202期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100ONEI2022-07-04書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第201期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LTB22021-06-28書類を開く

XBRL から抽出: 47 / 他の開示値から算出: 1

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