ダイワボウホールディングスダイワボウホールディングス株式会社3107東証プライム卸売業2026年3月期, 連結, 日本基準

ダイワボウホールディングス 2020年3月期の決算

ダイワボウホールディングスの売上の約91%は「ITインフラ流通事業」から。ほかに「繊維事業」・「産業機械事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約4円が営業利益として残ります。

お金の流れ

売上100円の行き先

ダイワボウホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2020年3月期
原価
91円
販管費
5円
営業利益
4円
最後に残る純利益
2円

利益率の流れ(開示値から計算)粗利率 8.6% → 営業利益率 3.5% → 純利益率 2.2%

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2020年3月期
  • ITインフラ流通事業8,570億円
    91%
    営業利益率 3.3%業界: 専門商社・卸
  • 繊維事業722億円
    8%
    営業利益率 5.4%
  • 産業機械事業130億円
    1%
    営業利益率 5.8%業界: 産業機械
  • その他18.8億円
    0%
    営業利益率 2.5%

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(3件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第113期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TTA12024-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第111期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OHLD2022-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第110期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LT3B2021-06-29書類を開く

XBRL から抽出: 49 / 他の開示値から算出: 1

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