デリバリーコンサルティング株式会社デリバリーコンサルティング9240東証グロース情報・通信業2025年7月期, 連結, 日本基準

デリバリーコンサルティング 2022年7月期の決算

デリバリーコンサルティングの売上高は21.3億円です。

売上100円あたり約17円が営業利益として残ります。

前期から売上は+19.1%、営業利益は+27.0%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +19.1%・営業利益 +27.0%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 1.42倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年7月期 → 2022年7月期

売上高
+19.1%17.9億円 → 21.3億円
売上総利益
+29.3%5.4億円 → 7億円
営業利益
+27.0%2.8億円 → 3.5億円
親会社株主に帰属する純利益
+30.7%1.8億円 → 2.4億円
営業キャッシュフロー
-26.1%3.1億円 → 2.3億円
フリーキャッシュフロー
-29.5%3.1億円 → 2.2億円

お金の流れ

2021年7月期 → 2022年7月期

売上100円の行き先

デリバリーコンサルティングが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年7月期
原価
67円
販管費
16円
営業利益
17円
最後に残る純利益
11円

利益率の年次推移

粗利率32.6%
2020年7月期: 24.6%24.6%2021年7月期: 30.0%30.0%2022年7月期: 32.6%32.6%20/721/722/7
営業利益率16.5%
2020年7月期: 8.1%8.1%2021年7月期: 15.5%15.5%2022年7月期: 16.5%16.5%20/721/722/7
純利益率11.3%
2020年7月期: 7.6%7.6%2021年7月期: 10.3%10.3%2022年7月期: 11.3%11.3%20/721/722/7

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第23期(2024/08/01-2025/07/31)

    ID S100WXTF2025-10-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第22期(2023/08/01-2024/07/31)

    ID S100ULQX2024-10-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第21期(2022/08/01-2023/07/31)

    ID S100S3EE2023-10-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第20期(令和3年8月1日-令和4年7月31日)

    ID S100PF1T2022-10-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第19期(令和2年8月1日-令和3年7月31日)

    ID S100MOBO2021-10-28書類を開く

XBRL から抽出: 44 / 他の開示値から算出: 1

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

ほかの期

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。