大日光・エンジニアリング株式会社大日光・エンジニアリング6635東証スタンダード電気機器2025年12月期, 連結, 日本基準

大日光・エンジニアリング 2020年12月期の決算

大日光・エンジニアリングの売上の約60%は「アジア」から。ほかに「日本」・「その他」などで稼いでいます。

売上100円あたり約1円が営業利益として残ります。

前期から売上は+1.0%、営業利益は-7.1%。

増収増益などの型

増収減益売上先行型

売上 +1.0%・営業利益 -7.1%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -7.05倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2019年12月期 → 2020年12月期

売上高
+1.0%277億円 → 280億円
売上総利益
+3.1%25.3億円 → 26.1億円
営業利益
-7.1%2.2億円 → 2.1億円
親会社株主に帰属する純利益
-15.7%3.6億円 → 3.1億円
営業キャッシュフロー
+38.1%4.7億円 → 6.5億円
フリーキャッシュフロー
赤字-2.4億円 → -495万円

お金の流れ

2019年12月期 → 2020年12月期

売上100円の行き先

大日光・エンジニアリングが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2020年12月期
原価
91円
販管費
8円
営業利益
1円
最後に残る純利益
1円

利益率の年次推移

粗利率9.3%
2019年12月期: 9.1%9.1%2020年12月期: 9.3%9.3%19/1220/12
営業利益率0.7%
2019年12月期: 0.8%0.8%2020年12月期: 0.7%0.7%19/1220/12
純利益率1.1%
2019年12月期: 1.3%1.3%2020年12月期: 1.1%1.1%19/1220/12

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2020年12月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第46期(2024/01/01-2024/12/31)

    ID S100VIQC2025-03-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第45期(2023/01/01-2023/12/31)

    ID S100T5ZW2024-03-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第44期(2022/01/01-2022/12/31)

    ID S100QIDG2023-03-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第43期(令和3年1月1日-令和3年12月31日)

    ID S100NSYQ2022-03-31書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第42期(令和2年1月1日-令和2年12月31日)

    ID S100L3BI2021-03-31書類を開く

XBRL から抽出: 54 / 他の開示値から算出: 1

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