大日光・エンジニアリング株式会社大日光・エンジニアリング6635東証スタンダード電気機器2025年12月期, 連結, 日本基準

大日光・エンジニアリング 2021年12月期の決算

大日光・エンジニアリングの売上の約56%は「アジア」から。ほかに「日本」・「その他」などで稼いでいます。

売上100円あたり約1円が営業利益として残ります。

前期から売上は+6.6%、営業利益は-4.4%。

増収増益などの型

増収減益売上先行型

売上 +6.6%・営業利益 -4.4%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -0.67倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2020年12月期 → 2021年12月期

売上高
+6.6%280億円 → 299億円
売上総利益
+11.7%26.1億円 → 29.1億円
営業利益
-4.4%2.1億円 → 2億円
親会社株主に帰属する純利益
-129.3%3.1億円 → -9,003万円
営業キャッシュフロー
-128.4%6.5億円 → -1.8億円
フリーキャッシュフロー
赤字-495万円 → -6.7億円

お金の流れ

2020年12月期 → 2021年12月期

売上100円の行き先

大日光・エンジニアリングが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2021年12月期
原価
90円
販管費
9円
営業利益
1円
最後に残る純利益
0円

利益率の年次推移

粗利率9.8%
2019年12月期: 9.1%9.1%2020年12月期: 9.3%9.3%2021年12月期: 9.8%9.8%19/1220/1221/12
営業利益率0.7%
2019年12月期: 0.8%0.8%2020年12月期: 0.7%0.7%2021年12月期: 0.7%0.7%19/1220/1221/12
純利益率-0.3%
2019年12月期: 1.3%1.3%2020年12月期: 1.1%1.1%2021年12月期: -0.3%-0.3%19/1220/1221/12

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2021年12月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第47期(2025/01/01-2025/12/31)

    ID S100XUDS2026-03-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第46期(2024/01/01-2024/12/31)

    ID S100VIQC2025-03-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第45期(2023/01/01-2023/12/31)

    ID S100T5ZW2024-03-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第44期(2022/01/01-2022/12/31)

    ID S100QIDG2023-03-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第43期(令和3年1月1日-令和3年12月31日)

    ID S100NSYQ2022-03-31書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第42期(令和2年1月1日-令和2年12月31日)

    ID S100L3BI2021-03-31書類を開く

XBRL から抽出: 53 / 他の開示値から算出: 1

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

ほかの期

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。