ダイヤモンドエレクトリックホールディングスダイヤモンドエレクトリックホールディングス株式会社6699東証スタンダード電気機器2026年3月期, 連結, 日本基準

ダイヤモンドエレクトリックホールディングス 2024年3月期の決算

ダイヤモンドエレクトリックホールディングスの売上の約39%は「電子機器事業」から。ほかに「自動車機器事業」・「エネルギーソリューション事業」などで稼いでいます。

売上100円あたりの営業利益はほぼ0円で、わずかな営業黒字です。

前期から売上は+2.4%、営業損益は黒字に転じました。

増収増益などの型

黒字転換

前の年からどう変わった

2023年3月期 → 2024年3月期

売上高
+2.4%911億円 → 933億円
売上総利益
+11.5%112億円 → 125億円
営業利益
黒字化-11.9億円 → 2.3億円
親会社株主に帰属する純利益
赤字-10.8億円 → -19億円
営業キャッシュフロー
黒字化-34.9億円 → 21.2億円
フリーキャッシュフロー
赤字-65.1億円 → -19.3億円

お金の流れ

2023年3月期 → 2024年3月期

売上100円の行き先

ダイヤモンドエレクトリックホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2024年3月期
原価
87円
販管費
13円
最終赤字
2円

利益率の年次推移

粗利率13.4%
2020年3月期: 15.2%15.2%2021年3月期: 16.9%16.9%2022年3月期: 14.6%14.6%2023年3月期: 12.3%12.3%2024年3月期: 13.4%13.4%20/321/322/323/324/3
営業利益率0.2%
2020年3月期: 0.7%0.7%2021年3月期: 3.2%3.2%2022年3月期: 0.6%0.6%2023年3月期: -1.3%-1.3%2024年3月期: 0.2%0.2%20/321/322/323/324/3
純利益率-2.0%
2020年3月期: -2.5%-2.5%2021年3月期: 0.1%0.1%2022年3月期: 1.7%1.7%2023年3月期: -1.2%-1.2%2024年3月期: -2.0%-2.0%20/321/322/323/324/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2024年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第8期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YRS92026-07-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第7期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100X6GR2025-11-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第6期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100U2WK2024-07-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第5期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R2UH2023-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第4期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100P3DB2022-08-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第3期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LRUO2021-06-28書類を開く

XBRL から抽出: 52 / 他の開示値から算出: 2

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