デジタルプラス株式会社デジタルプラス3691東証グロース情報・通信業2025年9月期, 連結, IFRS

デジタルプラス 2023年9月期の決算

デジタルプラスの売上の約72%は「フィンテック事業」から。ほかに「デジタルマーケティング事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約42円の営業赤字です。

前期から売上は+6.7%。

前の年からどう変わった

2022年9月期 → 2023年9月期

売上高
+6.7%6.2億円 → 6.7億円
親会社株主に帰属する純利益
赤字-2億円 → -2.8億円
営業キャッシュフロー
-422.8%7,101万円 → -2.3億円

お金の流れ

2022年9月期 → 2023年9月期

売上100円の行き先

デジタルプラスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2023年9月期
原価
15円
販管費
121円
その他の費用
6円
営業赤字
42円
最終赤字
42円

利益率の年次推移

粗利率85.2%
2019年9月期: 36.2%36.2%2020年9月期: 36.4%36.4%2021年9月期: 98.0%98.0%2023年9月期: 85.2%85.2%19/920/921/922/923/9
営業利益率-42.4%
2019年9月期: -15.1%-15.1%2020年9月期: -54.6%-54.6%2021年9月期: -44.2%-44.2%2023年9月期: -42.4%-42.4%19/920/921/922/923/9
純利益率-41.6%
2019年9月期: -1.0%-1.0%2020年9月期: -89.2%-89.2%2021年9月期: 11.0%11.0%2022年9月期: -31.5%-31.5%2023年9月期: -41.6%-41.6%19/920/921/922/923/9

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2023年9月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第21期(2024/10/01-2025/09/30)

    ID S100XCZ72025-12-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第20期(2023/10/01-2024/09/30)

    ID S100V0WU2024-12-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第19期(2022/10/01-2023/09/30)

    ID S100SKCP2024-01-04書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第18期(令和3年10月1日-令和4年9月30日)

    ID S100PUCF2022-12-21書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第17期(令和2年10月1日-令和3年9月30日)

    ID S100N3Z92021-12-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第16期(令和1年10月1日-令和2年9月30日)

    ID S100KEP82020-12-21書類を開く

XBRL から抽出: 40 / 他の開示値から算出: 1

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