ディー・エル・イー株式会社ディー・エル・イー3686東証スタンダード情報・通信業2026年3月期, 連結, 日本基準

ディー・エル・イーは稼いだお金を何に使った?

本業で入ったお金(営業キャッシュフロー)を、設備投資・配当・自社株買いなどにどう回したか。

※ 営業キャッシュフローがマイナスです

営業キャッシュフロー
-7.2億円
設備投資
506万円
売上比 0.3%
フリーキャッシュフロー
-7.2億円
株主への還元
0円

現金の質

利益と営業キャッシュフロー、設備投資、株主への支払いを比べます。すべて開示値から計算しています。

純利益-5億円
営業キャッシュフロー-7.2億円
利益と現金の差
-2.2億円
CapEx 強度(設備投資 ÷ 売上)
0.3%

赤字または 0 以下の利益・FCF は比率の分母に使いません。金額の単位は上記の決算と同じです。

5年の推移

営業キャッシュフロー-7.2億円
2022年3月期: -2.4億円-2.4億円2023年3月期: -4.3億円-4.3億円2024年3月期: -4.2億円-4.2億円2025年3月期: -4.6億円-4.6億円2026年3月期: -7.2億円-7.2億円22/323/324/325/326/3
フリーキャッシュフロー-7.2億円
2022年3月期: -2.7億円-2.7億円2023年3月期: -4.9億円-4.9億円2024年3月期: -4.7億円-4.7億円2025年3月期: -4.7億円-4.7億円2026年3月期: -7.2億円-7.2億円22/323/324/325/326/3
純利益-5億円
2022年3月期: -3.2億円-3.2億円2023年3月期: -5.8億円-5.8億円2024年3月期: -5.6億円-5.6億円2025年3月期: -7.3億円-7.3億円2026年3月期: -5億円-5億円22/323/324/325/326/3

読み方

  • 営業キャッシュフローは、本業で実際に入ってきた現金です。利益と違い、売掛金や在庫の増減も反映されます。
  • フリーキャッシュフロー = 営業キャッシュフロー − 設備投資。自由に使える現金の目安です。
  • 「借入・調達」や「手元資金の取り崩し」が大きい年は、稼いだ以上に使ったことを表します。

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第25期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YNSR2026-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第24期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W9FR2025-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第23期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100UQAB2024-11-12書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第22期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R4L62023-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第21期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OAU92022-06-20書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第20期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LL1J2021-06-21書類を開く

XBRL から抽出: 41 / 他の開示値から算出: 1

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