ディーエムソリューションズディーエムソリューションズ株式会社6549東証スタンダードサービス業2026年3月期, 連結, 日本基準

ディーエムソリューションズ 2021年3月期の決算

ディーエムソリューションズの売上の約80%は「ダイレクトメール事業」から。ほかに「インターネット事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約5円が営業利益として残ります。

前期から売上は+8.8%、営業利益は+210.8%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +8.8%・営業利益 +210.8%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 23.82倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2020年3月期 → 2021年3月期

売上高
+8.8%134億円 → 146億円
売上総利益
+29.0%24.5億円 → 31.6億円
営業利益
+210.8%2.1億円 → 6.6億円
営業キャッシュフロー
+90.8%3.9億円 → 7.4億円
フリーキャッシュフロー
+140.6%2.7億円 → 6.5億円

お金の流れ

2020年3月期 → 2021年3月期

売上100円の行き先

ディーエムソリューションズが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2021年3月期
原価
78円
販管費
17円
営業利益
5円
最後に残る純利益
3円

利益率の年次推移

粗利率21.6%
2020年3月期: 18.3%18.3%2021年3月期: 21.6%21.6%20/321/3
営業利益率4.5%
2020年3月期: 1.6%1.6%2021年3月期: 4.5%4.5%20/321/3
純利益率2.9%
2020年3月期: -0.8%-0.8%2021年3月期: 2.9%2.9%20/321/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2021年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(1件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第17期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LUTM2021-06-30書類を開く

XBRL から抽出: 44 / 他の開示値から算出: 1

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ほかの期

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