ディーエムソリューションズディーエムソリューションズ株式会社6549東証スタンダードサービス業2026年3月期, 連結, 日本基準

ディーエムソリューションズ 2023年3月期の決算

ディーエムソリューションズの売上の約87%は「ダイレクトメール事業」から。ほかに「インターネット事業」・「アパレル事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約3円が営業利益として残ります。

前期から売上は+7.1%、営業利益は+367.9%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +7.1%・営業利益 +367.9%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 52.08倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2022年3月期 → 2023年3月期

売上高
+7.1%167億円 → 179億円
売上総利益
+7.8%27.7億円 → 29.9億円
営業利益
+367.9%9,887万円 → 4.6億円
親会社株主に帰属する純利益
+5633.6%550万円 → 3.2億円
営業キャッシュフロー
黒字化-1.9億円 → 6.1億円
フリーキャッシュフロー
黒字化-2.8億円 → 5.2億円

お金の流れ

2022年3月期 → 2023年3月期

売上100円の行き先

ディーエムソリューションズが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2023年3月期
原価
83円
販管費
14円
営業利益
3円
最後に残る純利益
2円

利益率の年次推移

粗利率16.7%
2020年3月期: 18.3%18.3%2021年3月期: 21.6%21.6%2022年3月期: 16.6%16.6%2023年3月期: 16.7%16.7%20/321/322/323/3
営業利益率2.6%
2020年3月期: 1.6%1.6%2021年3月期: 4.5%4.5%2022年3月期: 0.6%0.6%2023年3月期: 2.6%2.6%20/321/322/323/3
純利益率1.8%
2020年3月期: -0.8%-0.8%2021年3月期: 2.9%2.9%2022年3月期: 0.0%0.0%2023年3月期: 1.8%1.8%20/321/322/323/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2023年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第22期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YJGW2026-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第21期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W7MV2025-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第20期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TVVY2024-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第19期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R85J2023-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第18期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OL472022-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第17期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LUTM2021-06-30書類を開く

XBRL から抽出: 47 / 他の開示値から算出: 1

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