ダブルスタンダード株式会社ダブルスタンダード3925東証プライム情報・通信業2026年3月期, 連結, 日本基準

ダブルスタンダード 2022年3月期の決算

ダブルスタンダードの売上高は70.8億円です。

売上100円あたり約25円が営業利益として残ります。

前期から売上は+60.4%、営業利益は+58.5%。

増収増益などの型

増収増益売上先行型

売上 +60.4%・営業利益 +58.5%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 0.97倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+60.4%44.1億円 → 70.8億円
売上総利益
+46.4%17.4億円 → 25.5億円
営業利益
+58.5%11.1億円 → 17.6億円
親会社株主に帰属する純利益
+44.9%7.5億円 → 10.8億円
営業キャッシュフロー
+34.8%8.5億円 → 11.5億円
フリーキャッシュフロー
+26.9%8.3億円 → 10.5億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

ダブルスタンダードが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
64円
販管費
11円
営業利益
25円
最後に残る純利益
15円

利益率の年次推移

粗利率36.0%
2020年3月期: 46.7%46.7%2021年3月期: 39.5%39.5%2022年3月期: 36.0%36.0%20/321/322/3
営業利益率24.8%
2020年3月期: 30.0%30.0%2021年3月期: 25.1%25.1%2022年3月期: 24.8%24.8%20/321/322/3
純利益率15.3%
2020年3月期: 20.3%20.3%2021年3月期: 16.9%16.9%2022年3月期: 15.3%15.3%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第14期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YN9T2026-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第13期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W6AS2025-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第12期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TR972024-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第11期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100S1SA2023-10-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第10期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OJ3M2022-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第9期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LSNT2021-06-30書類を開く

XBRL から抽出: 46 / 他の開示値から算出: 1

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