DTS株式会社DTS9682東証プライム情報・通信業2026年3月期, 連結, 日本基準

DTS 2020年3月期の決算

DTSの売上の約33%は「金融社会」から。ほかに「法人ソリューション」・「運用基盤BPO」などで稼いでいます。

売上100円あたり約11円が営業利益として残ります。

お金の流れ

売上100円の行き先

DTSが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2020年3月期
原価
80円
販管費
9円
営業利益
11円
最後に残る純利益
8円

利益率の流れ(開示値から計算)粗利率 19.8% → 営業利益率 11.3% → 純利益率 7.7%

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2020年3月期
  • 金融社会308億円
    33%
    営業利益率 13.0%
  • 法人ソリューション276億円
    29%
    営業利益率 12.8%
  • 運用基盤BPO249億円
    26%
    営業利益率 9.0%
  • 地域・海外等113億円
    12%
    営業利益率 7.5%

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(3件)
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第52期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100UCTW2024-09-13書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第50期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OBQN2022-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第49期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LNJ52021-06-25書類を開く

XBRL から抽出: 46 / 他の開示値から算出: 1

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