エフオン株式会社エフオン9514東証スタンダード電気・ガス業2026年6月期, 連結, 日本基準

エフオン 2022年6月期の決算

エフオンの売上の約95%は「グリーンエナジー事業」から。ほかに「その他」・「省エネルギー支援サービス事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約10円が営業利益として残ります。

前期から売上は+0.9%、営業利益は-49.7%。

増収増益などの型

増収減益売上先行型

売上 +0.9%・営業利益 -49.7%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -57.34倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年6月期 → 2022年6月期

売上高
+0.9%131億円 → 133億円
売上総利益
-31.0%33.9億円 → 23.4億円
営業利益
-49.7%25.8億円 → 13億円
親会社株主に帰属する純利益
-46.6%16.7億円 → 8.9億円
営業キャッシュフロー
-32.0%40.8億円 → 27.8億円
フリーキャッシュフロー
赤字-20.7億円 → -13.6億円

お金の流れ

2021年6月期 → 2022年6月期

売上100円の行き先

エフオンが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年6月期
原価
82円
販管費
8円
営業利益
10円
最後に残る純利益
7円

利益率の年次推移

粗利率17.6%
2020年6月期: 29.4%29.4%2021年6月期: 25.8%25.8%2022年6月期: 17.6%17.6%20/621/622/6
営業利益率9.8%
2020年6月期: 24.0%24.0%2021年6月期: 19.7%19.7%2022年6月期: 9.8%9.8%20/621/622/6
純利益率6.7%
2020年6月期: 14.4%14.4%2021年6月期: 12.7%12.7%2022年6月期: 6.7%6.7%20/621/622/6

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年6月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第30期(2025/07/01-2026/06/30)

    ID S100Z45A2026-09-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第29期(2024/07/01-2025/06/30)

    ID S100WSTO2025-10-02書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第28期(2023/07/01-2024/06/30)

    ID S100UHL82024-10-04書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第27期(2022/07/01-2023/06/30)

    ID S100RWG02023-09-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第26期(令和3年7月1日-令和4年6月30日)

    ID S100P8JR2022-09-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第25期(令和2年7月1日-令和3年6月30日)

    ID S100MHLU2021-09-28書類を開く

XBRL から抽出: 48 / 他の開示値から算出: 1

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