E・JホールディングスE・Jホールディングス株式会社2153東証プライムサービス業2026年5月期, 連結, 日本基準

E・Jホールディングス 2022年5月期の決算

E・Jホールディングスの売上高は367億円です。

売上100円あたり約12円が営業利益として残ります。

前期から売上は+6.8%、営業利益は+16.4%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +6.8%・営業利益 +16.4%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 2.42倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年5月期 → 2022年5月期

売上高
+6.8%343億円 → 367億円
売上総利益
+7.0%114億円 → 122億円
営業利益
+16.4%38.6億円 → 44.9億円
親会社株主に帰属する純利益
+12.1%27.8億円 → 31.2億円
営業キャッシュフロー
-71.9%34億円 → 9.6億円
フリーキャッシュフロー
-84.8%28.2億円 → 4.3億円

お金の流れ

2021年5月期 → 2022年5月期

売上100円の行き先

E・Jホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年5月期
原価
67円
販管費
21円
営業利益
12円
最後に残る純利益
9円

利益率の年次推移

粗利率33.3%
2020年5月期: 32.6%32.6%2021年5月期: 33.2%33.2%2022年5月期: 33.3%33.3%20/521/522/5
営業利益率12.2%
2020年5月期: 9.8%9.8%2021年5月期: 11.2%11.2%2022年5月期: 12.2%12.2%20/521/522/5
純利益率8.5%
2020年5月期: 6.7%6.7%2021年5月期: 8.1%8.1%2022年5月期: 8.5%8.5%20/521/522/5

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第19期(2025/06/01-2026/05/31)

    ID S100YYLT2026-08-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第18期(2024/06/01-2025/05/31)

    ID S100WLJ82025-08-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第17期(2023/06/01-2024/05/31)

    ID S100UAWP2024-08-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第16期(2022/06/01-2023/05/31)

    ID S100RS8Y2023-08-31書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第15期(令和3年6月1日-令和4年5月31日)

    ID S100P3E32022-08-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第14期(令和2年6月1日-令和3年5月31日)

    ID S100MCU72021-08-30書類を開く

XBRL から抽出: 50 / 他の開示値から算出: 2

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