駅探株式会社駅探3646東証グロース情報・通信業2026年3月期, 連結, 日本基準

駅探 2022年3月期の決算

駅探の売上の約57%は「モビリティサポート事業」から。ほかに「広告配信プラットフォーム事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約5円が営業利益として残ります。

前期から売上は+48.4%、営業利益は-26.3%。

増収増益などの型

増収減益売上先行型

売上 +48.4%・営業利益 -26.3%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -0.54倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+48.4%19.5億円 → 28.9億円
売上総利益
-13.0%11.3億円 → 9.8億円
営業利益
-26.3%1.9億円 → 1.4億円
親会社株主に帰属する純利益
-35.5%1.2億円 → 8,021万円
営業キャッシュフロー
+52.2%2.3億円 → 3.5億円
フリーキャッシュフロー
+97.4%1.4億円 → 2.8億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

駅探が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
66円
販管費
29円
営業利益
5円
最後に残る純利益
3円

利益率の年次推移

粗利率33.9%
2020年3月期: 59.1%59.1%2021年3月期: 57.9%57.9%2022年3月期: 33.9%33.9%20/321/322/3
営業利益率4.8%
2020年3月期: 11.8%11.8%2021年3月期: 9.7%9.7%2022年3月期: 4.8%4.8%20/321/322/3
純利益率2.8%
2020年3月期: 0.8%0.8%2021年3月期: 6.4%6.4%2022年3月期: 2.8%2.8%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第24期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YMSD2026-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第23期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W9PZ2025-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第22期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TXV42024-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第21期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R8BA2023-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第20期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OIY62022-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第19期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LU5U2021-06-29書類を開く

XBRL から抽出: 48 / 他の開示値から算出: 1

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